↓15日間の投稿はこちらから↓
https://www.instagram.com/stories/highlights/17868513975523610/
正直、ただタップルームをつくるだけなら銀行からお金を借りればつくれます。
でも、それだと意味がない。
最寄り駅から車で20分、公共交通機関もほとんどない、田んぼのどまん中。
そんなところで、お酒を提供する飲食スペースをつくるのは、ビジネス面でみたら良い判断ではない。
でも、僕達がここでタップルームをつくるのは、利益を求めるわけではなく、人と地域がつながり、より良い明日になるきっかけとなる場を造りたいのです(ついでに出来立ての美味いビールも楽しめちゃう)
だからこそ、ただ単に箱をつくるのではなく、
地域のなんとか来てくれる人、僕達の想いに共感してくれる人、支援してくれる人、興味を持ってくれる人。そんなみなさんといっしょにつくりたいのです。
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「出会い」が僕たちの人生を変えたように、今度は僕たちが新しい出会いを生み出したい。
その想いで立ち上げたのが「津軽醸造合同会社」です。
14日間にわたってお話ししてきたのは、僕たちの原点と歩んできた軌跡。
2003年、津軽に降り立った日。
津軽弁に戸惑いながらも人の温かさに支えられた時間。
ある夜に出会った一杯のクラフトビールに衝撃を受け、造り手の道を歩み出した日。
仲間と京都醸造を立ち上げた日々。
そして20年ぶりに津軽へ戻り、自分の原点に立ち還った瞬間。
遼太との運命の出会い。
慎重派と行動派の良いコンビになれると確信しました。
121年の歴史を持つ酒蔵跡地に巡り合い、
「ここから新しい物語を始めよう」と決意した日。
会社設立を果たし、次は青森産穀物30%使用への挑戦、そしてタップルーム構想。
僕たちが造りたいのは、ただのビールではありません。
「つくる人と飲む人」
「地域と自然」
がつながり、思わぬ出会いが生まれる場。
人と地域が繋がれるビールと場所造り。
津軽の大地と人の想いを醸した一杯が、誰かの人生を変えるような出会いにつながることを願っています。
そして明日。
この挑戦を一緒に育ててくれる仲間を募るクラウドファンディングが始まります。
👉 僕たちと一緒に“未来を醸す一歩”を踏み出してください。
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🔥 この挑戦の先に実現したいのは――
津軽平野の真ん中に、醸造所併設のタップルームをつくること。
ここから
「造る人と飲む人、地域と自然がつながり、出会える場」
を生み出したい。
🌱 津軽醸造の想い 🌱
・より良い明日を醸す
・津軽に誇りを、青森に笑顔を
・地元資源を活用した、持続可能なものづくりをする
#津軽醸造 #クラフトビール #青森
#クラウドファンディング #クラファン #地域づくり
#人生を変える出会い #支援 #つがる
〜津軽醸造合同会社〜
代表醸造者:クリス・ヘインジ
副代表:塩越 遼太