メディア掲載
本日11/8 東奥日報様朝刊に掲載していただきました!
運命のような数々の出会いを重ね、2人で立ち上げた津軽醸造合同会社。
地域の皆さん、行政、金融機関──多くの方に支えられながら、津軽の恵みをいかしたビールづくりの準備を進めています🍺
今月中には、クラファンで応援を募っているタップルームの第一弾「角打ちBAR」も完成予定!
地域の素材と人の想いがぎゅっと詰まった空間で、皆さんといっしょに乾杯できる日を心待ちにしています✨
新聞もぜひチェックしてみてください🗞️
ー津軽からはじまる挑戦が、青森に笑顔を、地域に誇りを届けていきます。
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越遼太
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弘前経済新聞さんに、津軽醸造のこれまでの歩みと、これからの挑戦を取材・掲載していただきました🙌
内容は、僕たちが目指す「地域とつながるタップルーム」について。
ビールを片手に、農家さん、地元の方、観光客、移住者など、あらゆる人が出会い、語り合える場所をつくりたい——そんな想いを丁寧に紹介していただきました。
クラフトビールは、ただ“飲み物”ではなく、人と地域をつなぐ文化の媒介だと信じています。
まだビールを造っていない私達にこうして地域のメディアの方々に取材していただき、皆様に想いを届けていただけること、本当に嬉しく、心から感謝しています。
記事は「弘前経済新聞 津軽醸造」で検索🔍
ぜひご覧ください🍺
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太
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2025年10月24日青森の地方紙・東奥日報 の一面、論説『天地人』に津軽醸造の想いを取り上げていただきました。
まだビールがない僕たちの“想い”をこうして形にしていただけたこと、本当に嬉しく、そして心から感謝しています。
今回のお声掛けは、数年前にご縁のあった方から。ビールを通して再びつながれたことが、何より嬉しいです。
僕たちは、ビールという“ひとつのきっかけ”を通じて、人と人、地域と地域がつながる場をつくりたい。そんな想いをこれからも丁寧に届けていきます。
現在、クラウドファンディングに挑戦中です!「津軽醸造 クラファン」で検索してみてください🍺
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太
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