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地ビールとクラフトビールは何がちがう?1994年の酒税法改正から呼び名の由来をたどり、青森県つがる市の醸造所・津軽醸造がやさしく解説します。地元のお米と小麦を使う理由と、つがるラガー・つがるIPA・つがるヴァイツェンの紹介も。
タップルームとは、多くは醸造所に併設されたビールの飲み場のこと。ビアバーとのちがいや楽しみ方をまとめました。青森県つがる市の津軽醸造タップルームは毎月第3土曜日(冬季を除く)。駐車場あり(お車の方はテイクアウトのみ)。
青森でクラフトビールを買える・飲めるお店の探し方をまとめました。津軽醸造の樽生が飲める青森市・弘前市・八戸市・五所川原市の6店、缶が買える酒屋さんや道の駅の探し方、定番3種の選び方、通販での買い方まで、つがる市の醸造所がご案内します。
皆様お久しぶりです!津軽醸造のリョウタです!津軽醸造にとって、はじめてのタップテイクオーバーについてのご連絡です。「醸造所は気になるけど遠くて行けない…」「飲んだら帰れない…」とお困りの皆様の声をたくさん伺いました。 そこで、10月24日(土)18時30分〜24時00分クリスとリョウタが青森県弘前市に行き皆様と一緒に飲めるイベントを開催します。 ※タップテイクオーバーとは、お店のタップ(注ぎ口)を、ひとつの醸造所がまるごと借りるイベントです。 【イベント詳細】 ■10月24日(土)18:30〜24:00 ■OWL 18:30開場/19:00乾杯 ■Ripen 19:30開場 会場は、弘前・鍛冶町の2つのお店。OWLとRipenは約100m、歩いてすぐです。 OWLでは、津軽醸造が最初に造った「ありがとう!」シリーズの3種(セゾン・ラガー・IPA)。 Ripenでは、定番のつがるラガー・つがるIPA・つがるヴァイツェンと、限定醸造の「贅沢なひととき」。2つのお店をめぐると、7種すべてに出会えます。 きっかけは、Ripenの店長・たくやさんです。 わたしたちの5月23日、24日のお披露目会でのサービングをかって出てくれた方。 いつも本当にありがとうございます! 〈当日のメニュー〉 なるべくシンプルになるように工夫しました...
青森県つがる市のふるさと納税の返礼品として、津軽醸造のクラフトビールを選んでいただけるようになりました!350ml缶を6本、飲み比べセットでお届けします。中身は醸造所おまかせ。定番品&そのときの季節のビールを組み合わせて詰めます。※冷蔵便です※ふるなびhttps://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=2034884
ふるさとチョイスhttps://www.furusato-tax.jp/product/detail/02209/7171698
楽天ふるさと納税https://item.rakuten.co.jp/f022098-tsugaru/26431061/
ANAのふるさと納税https://furusato.ana.co.jp/donation/g/g02209-26431061/
JRE MALLふるさと納税
https://furusato.jreast.co.jp/furusato/products/detail/F189/F189-26431061
でお申し込みいただけます。これはただ販路が増えたという話ではなくて、僕たちにとってはけっこう嬉しく、大きな一歩目です。昨年創業し、今年の4月に醸造を始めたばかりです。そんな醸造所のビールを、つがる市が「この町の返礼品です」と認めてくれている。原料のお米も小麦も、このつがる市稲垣町の田んぼと畑からいただいたものです。つがる市でつくったものを、つがる市のために送り出せる。こんなにありがたいことはないです。離れて暮らしていて、なかなか帰ってこられない方。青森に縁があって、何か応援したいと思ってくださっている方。よかったら、ふるさと納税という形も選んでもらえたら嬉しいです。
津軽醸造合同会社のリョウタです! いつも僕たちを応援してくださって、本当にありがとうございます。 昨年、クラウドファンディングで醸造設備の「ネーミングライツ」にご支援いただいた皆様へ。 このたび、いただいたお名前を、真心こめて一つひとつ醸造設備へ貼り付ける作業が、すべて完了しましたのでご報告します。 設備の前に立つと、みなさんのお名前がずらりと並んでいます。僕たちは、みなさんの名前と一緒にビールを醸していきます。 あなたが名付けてくださった設備が、ビール造りでどんな役割を果たすのか。 よかったら、見てやってください。 ― ネーミングシートを貼り付けた設備たち ― ・まっくさん > ボイラー:お湯を作ったり、麦汁を煮沸させるための熱々スチームを作ってくれる ・Qlock Up...