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オンラインで法人登記すれば、すぐ会社ができる。…そんなふうに思ってた時期が、私にもありました。笑 でも実際には、・電子署名がうまくいかない・ファイル名の文字数でNG・就任承諾書の記載漏れ・アップロードの順番で差し戻し・取り下げの取り下げ 「あと一歩」のはずが、その一歩が、ものすごく長い。 ─ 津軽醸造、まだ登記完了できていません😬 だけど、着実に進んでます。 #津軽醸造#起業あるある#クラフトビール起業 #起業準備中#電子定款むずすぎ#お手柔らかにお願いします この投稿をInstagramで見る 津軽醸造 / Tsugaru Brewing(@tsugarubrewing)がシェアした投稿...
今日は創業計画書の作成をずっと伴走支援してくれた「21あおもり」の方に調整いただき、保証協会、日本政策金融公庫、青森みちのく銀行とのバンクミーティングへ。 金額が大きいからか…想像以上に多くの担当者が集まっていただき、緊張感MAX。 でも、丁寧に質問していただく中で、自分たちの事業を改めて見つめ直す機会になった。 津軽で、仲間と、イミのあるビールで勝負する。その覚悟が、また一段深まった気がする。 次は保証協会からの連絡を待って、本申請へ。正直、ここまでの準備で結構疲れた。でも…やるぞ! 〜津軽の風土とともに、 ここでしか作れないクラフトビールを〜 #津軽醸造#クラフトビール#創業準備 #青森スタートアップ#創業融資 #ビールで地域を変える#イミあるビール この投稿をInstagramで見る 津軽醸造 / Tsugaru Brewing(@tsugarubrewing)がシェアした投稿...
まだ売上もないし、設備もこれから。だけど今日だけは「夢に一歩前進」と言わせてください。
津軽の地に、ビールの物語がひとつ芽を出しました。さあ、ここから。やるぞ!
#津軽醸造合同会社 #法人登記完了#クラフトビール起業 #青森の挑戦
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いよいよ創業計画書も練り上げ、銀行への事業資金融資の面談に行ってきます!
事前にプレゼンの準備をするクリス
うまくいきますように!
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「イミのあるビールを、青森でつくりたい」それが、私たちのビールづくりの原点。
「輸入品の同じ原料、同じスタイル、違うラベル。」「果たしてそこに“イミ”はあるのか?」
・輸入原料じゃなく、“地元に眠ってる素材”を使う・ただ飲むだけじゃない、飲んだ人に“ストーリー”が届くように・地元の人も、旅人も、「あの味、忘れられないね」ってなるように・青森の“売れ残った米”や“剪定された稲わら”にもう一度光を・麦芽に加工せずそのまま使う、ちょっと変わった製法
今は創業準備中。2026年春の醸造開始に向け津軽の自然と人の手で、ここにしかない味をつくります。🍻 津軽醸造合同会社2026年春 醸造開始予定代表:ヘインジ・クリス
経営理念「地元産穀物を使い、地域に根ざす“イミのあるビール”をつくる。」 私たちは、津軽で育まれた穀物を使い、伝統的かつ持続可能なビール造りを通じて、地域に新しい循環とあたたかなコミュニティを生み出すことを目指します。効率や大量生産ではなく、手間をかけてでも「あえて」地元にこだわることで、地元の農業・観光・文化とつながり、関わるすべての人が少しでもハッピーになる未来を醸していきます。#クラフトビール#地域活性化#ローカルビジネス#イミのあるビール#青森の魅力#伝統製法#津軽醸造#つがる市#青森