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昨日は、長野県・玉村本店「志賀高原ビール」さんの収穫祭に参加してきました! クラフトビール業界を支え、盛り上げるたくさんの方々とお会いできて、刺激と学びの多い一日になりました🍻 この業界の温かさ、情熱、そしてクラフトビールを愛する空気。改めて「自分もこの輪の一員として貢献したい」と強く感じました。 津軽からも、ビールを通して人と地域がつながる新しい文化を育てていきます。これからも頑張ります💪✨ 〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太 #津軽醸造 #志賀高原ビール #クラフトビール#ブルワリーの輪 #青森 #地域づくり#つくり手つながる津軽 #ローカルファースト #夢を醸す 佐藤栄吾...
ついに、タップルームの“壁”が消えました!もともとのスペースだけだと少し狭くて、思い切って壁を取り払って拡張することに。
そりゃあ大工さんから「全部壊して、1から作ったほうが早いですよ」と言われるわけです…(笑)
それでも僕たちは、“この場所の記憶と空気を残したい”という想いを大切に、職人の皆さんと一緒に少しずつ形にしています。
それにしても、職人さんたちの仕事が本当に早い!見るたびに新しい姿へと生まれ変わっていて、僕たち自身も驚きを隠せません😳
この壁の先に広がるのは、人が集まり、語り合い、笑顔が生まれる空間。そんなタップルームを目指して、今日も進み続けます。
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太
#津軽醸造 #クラフトビール #青森#タップルーム #工事進行中 #地域づくり#ローカルファースト #つくり手つながる津軽 #夢の途中
ついに、夢が“形になる”瞬間が始まりました。 クラウドファンディングもスタートから2週間。皆様からのご支援が集まってきて感謝しかありません。そして津軽醸造のタップルーム工事が、本格的にスタート! もともとは、日本酒造りをしていたときに杜氏さんが寝泊まりしていたという古い事務所。 大工さんには、「本当は全部壊して新しく作ったほうが早い」と言われました(笑) でも僕たちは、この場所に刻まれた証を残したい。だからこそ、柱や梁を生かしながら、丁寧にリフォームを進めています。 僕達の想いを理解していただいた職人の皆様には感謝しかありません! 11月下旬には、他社さんのビールを仕入れて“角打ちスタイル”でプレオープン予定! ここから、津軽の新しい「出会いの場」づくりが始まります。 〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太 #津軽醸造 #クラフトビール #青森 #タップルーム#地域づくり #ローカルファースト...
タップルームで使用するビアグラスのデザインを考えていました。チューリップ型、ジョッキ、タンブラー…形ひとつで、香りの立ち方も口当たりもまったく違う。
ロゴの位置は?アワに隠す?それとも液体の部分に?色は白?黒?サイズは?テイスティング用は必要?――そんな細かなことまで、何度も試しては悩みました。
ビールを飲むグラスひとつで、これほどまでに悩むことになるとは思いませんでした。笑
いろいろなサンプルを試した結果、「これでいこう!」というグラスが決定!どんなデザインになったかは、もう少しだけお楽しみに😉
“美味しさ”の先にある、“体験としての一杯”を届けるために。シンプルだけど細部にまでこだわります。
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太
#津軽醸造 #クラフトビール #青森#タップルーム #グラスデザイン #ローカルファースト#地域づくり #つくり手つながる津軽 #クラファン挑戦中
青森の地元新聞である東奥日報様、陸奥新報様、青森経済新聞様 に取材していただきました。 まだビールも完成していないこの段階で、“想いだけ”の僕たちの声に耳を傾けてくださったこと、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。 地域に根ざし、誠実で、素直に「美味しい」と感じられるビール。 その「美味しい」の背景には、地元・青森の資源を活かした地域循環型のビールづくり があります。 僕たちは、ただの飲み物としてのビールをつくりたいわけではありません。 飲むことで“より良い明日”につながるような、そんなビールを目指しています。 そして、そのビールを片手に人と人、地域と地域がつながる“タップルーム”を津軽に。 この想いを、より多くの方に届けられたら嬉しいです。 クラウドファンディングへの応援も、ぜひよろしくお願いします🍻 〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太 #津軽醸造 #クラフトビール...