ニュース
醸造エリアの土間工事が始まりました!まずは現場に残されていた資材の撤去作業から!一緒にお手伝いしてくれた方の華麗なリフトとユニックさばきに感動…
一通りきれいになったら設備が入ると掃除できなくなる壁沿いを、クリスとリョウタで徹底的に掃除。50年以上分の埃をスイーパーとコンプレッサーで少しずつ落としました。地道な作業の先に、少しずつ見えてきた“未来の醸造所の輪郭”。
この土間は、クリスが業者さんと何度も打ち合わせを重ねて完成させた「心臓部」。配管、勾配、排水――どれもビール造りの根幹です。
リョウタもその背中を見ながら、クリスさんのビール造りへの愛を改めて実感。
ここから、津軽醸造のビールが生まれる場所が少しずつ形になります。
地元の職人さんの手で、一歩ずつ進む現場。そのすべてが、「津軽に誇りを、青森に笑顔を」増やす私達のビジョンへとつながっています。
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太
#津軽醸造 #クラフトビール #青森#地域づくり #ブルワリーづくり #土間工事#ローカルファースト #挑戦の記録#つくり手つながる津軽 #より良い明日を醸す
夢への道は、やっぱり一筋縄ではいきません。 8月末に提出した「酒類製造免許申請書」。 そして先日――税務署から“追加提出書類”の依頼が届きました。 この審査こそ、醸造開始への最大の関門。ミスやヌケモレがあると審査が止まってしまうため、とにかく丁寧に、でもスピーディーに対応します! 今回追加で提出した書類の厚みは ……なんと、最初に出したときとほぼ同じボリューム(笑) 「これで最後の追加になりますように…!」と願いながら、無事追加提出完了! 免許が無事に下りたその時は、この分厚い書類たちと一緒に乾杯したいです(^^) 〜津軽醸造合同会社〜 代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太 #津軽醸造 #クラフトビール #青森#酒類製造免許 #申請中...
昨日は、長野県・玉村本店「志賀高原ビール」さんの収穫祭に参加してきました! クラフトビール業界を支え、盛り上げるたくさんの方々とお会いできて、刺激と学びの多い一日になりました🍻 この業界の温かさ、情熱、そしてクラフトビールを愛する空気。改めて「自分もこの輪の一員として貢献したい」と強く感じました。 津軽からも、ビールを通して人と地域がつながる新しい文化を育てていきます。これからも頑張ります💪✨ 〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太 #津軽醸造 #志賀高原ビール #クラフトビール#ブルワリーの輪 #青森 #地域づくり#つくり手つながる津軽 #ローカルファースト #夢を醸す 佐藤栄吾...
ついに、タップルームの“壁”が消えました!もともとのスペースだけだと少し狭くて、思い切って壁を取り払って拡張することに。
そりゃあ大工さんから「全部壊して、1から作ったほうが早いですよ」と言われるわけです…(笑)
それでも僕たちは、“この場所の記憶と空気を残したい”という想いを大切に、職人の皆さんと一緒に少しずつ形にしています。
それにしても、職人さんたちの仕事が本当に早い!見るたびに新しい姿へと生まれ変わっていて、僕たち自身も驚きを隠せません😳
この壁の先に広がるのは、人が集まり、語り合い、笑顔が生まれる空間。そんなタップルームを目指して、今日も進み続けます。
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太
#津軽醸造 #クラフトビール #青森#タップルーム #工事進行中 #地域づくり#ローカルファースト #つくり手つながる津軽 #夢の途中
ついに、夢が“形になる”瞬間が始まりました。 クラウドファンディングもスタートから2週間。皆様からのご支援が集まってきて感謝しかありません。そして津軽醸造のタップルーム工事が、本格的にスタート! もともとは、日本酒造りをしていたときに杜氏さんが寝泊まりしていたという古い事務所。 大工さんには、「本当は全部壊して新しく作ったほうが早い」と言われました(笑) でも僕たちは、この場所に刻まれた証を残したい。だからこそ、柱や梁を生かしながら、丁寧にリフォームを進めています。 僕達の想いを理解していただいた職人の皆様には感謝しかありません! 11月下旬には、他社さんのビールを仕入れて“角打ちスタイル”でプレオープン予定! ここから、津軽の新しい「出会いの場」づくりが始まります。 〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太 #津軽醸造 #クラフトビール #青森 #タップルーム#地域づくり #ローカルファースト...
タップルームで使用するビアグラスのデザインを考えていました。チューリップ型、ジョッキ、タンブラー…形ひとつで、香りの立ち方も口当たりもまったく違う。
ロゴの位置は?アワに隠す?それとも液体の部分に?色は白?黒?サイズは?テイスティング用は必要?――そんな細かなことまで、何度も試しては悩みました。
ビールを飲むグラスひとつで、これほどまでに悩むことになるとは思いませんでした。笑
いろいろなサンプルを試した結果、「これでいこう!」というグラスが決定!どんなデザインになったかは、もう少しだけお楽しみに😉
“美味しさ”の先にある、“体験としての一杯”を届けるために。シンプルだけど細部にまでこだわります。
〜津軽醸造合同会社〜代表:ヘインジ・クリス副代表:塩越 遼太
#津軽醸造 #クラフトビール #青森#タップルーム #グラスデザイン #ローカルファースト#地域づくり #つくり手つながる津軽 #クラファン挑戦中